おはよう!🍅


(雨続きのトマトは摘んで追熟)
↓うどんこが出たトマトの株

じめじめのあと、あっつい陽が土を焦らすとなる。
よそから別のうどんこ病症の葉を持ってくる&カキ殻石灰まき

栄養分(肥料を与える)がないと収量が下がるのはそらそうなんだろうけれども、ひとりで食べる分を収穫するには雑草に頼るのでじゅうぶんという野菜があるなぁと。
木嶋利男先生の教えで、トマトの脇芽を煮出すとアブラムシ撃退(成分トマチンに頼るんだけど、人体にも影響するから可食部には噴けない)に便利だし、もともと雑草という由来も木嶋先生に習ってからトマトのことは生物として大好きで、庭に置いてしまう!





ユウゲショウのシロバナはほんとに多い印象!
どこに行っても出合う。