雑草&たい肥散策🌿

植物性のたい肥が好き過ぎる…
わたしはなぜか、どうしてか、いくつかの圃場をみてきて、植物性のたい肥で運営している土、作物、さらにそこに出ている雑草がとても違うという雰囲気を受け取っている。ただし、それはあくまでもわたしの体感に過ぎないのですが…




荒れ地も大好き…
荒れ地の覗き(?)みたいな感じでどうしても熱心に眺めてしまい、さらには出ている雑草に関して、時期を経ていくごとに変わっていく種類について記録してしまう。好きだ…
本日の雑草記録↓

わたしは野菜栽培の究極の脱力は、野菜の雑草化というか、野菜と雑草を同じレベルで放置することだと思っている。
↓シソなんかムキになって育てるよりも雑草になっているもののほうが生育がよい。

荒れ地の不思議。
雑草が出ない箇所がある。
↓残留系?それとも















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今日はあちこちの圃場で雑草を刈っていた。
除草がいかにたいへんか…
わたしらは食べたいし、虫は可哀想だし、なんだし、なんだし、という欲望を散らかしているだけでさ。草は出てきて、まずは景色から荒廃させていくんで。雑草が好きだというのはほんとにただの趣味のんである。一緒に生きていけるかといえば、管理してくれるひとのおかげの上の人工自然というか、人工楽園なんであってね。

除草してるそばにカラスがたくさん集まるおなじみの図。
刈った場所に出る虫を食べにきているのと、もしかして種も食べるのだろうか?



明日は大好きな圃場の見学に行ける約束🌿
農園長に連絡してみた☺️やったぁ☺️
はやく寝なきゃ☺️
ばいばい☺️