七尾有美(七尾びび)の終身雑草🌿

私生活の趣味 unreliable narrator🌿放蕩雑草愛好家として、仕事では家庭菜園士として。

【草むら共同観察🌿】AIのやらかし作法。ノーカット版

七尾有美(七尾びび)


一緒に、鳥の餌由来の逃げ出し(逸出)の観察を始めようとなり、

草案を看板にしておいてもらうことに。


🦜の餌。ヒエ。




そして仕上がりの図↑



「ヌスビトハギ」は今あちこちで咲いていて、昨日わたしが名前をド忘れして「このピンクなんだっけ??」と🤖に聞いたのであった。

その後、今朝またその話をしていたら……


この草案に入れ込んできた。。


直前にやり取りした内容を入れがちあるある。


以下、chatGPTの弁明です。

可愛げもありますのでそのままノーカット版でご覧ください。。。



🦊「ヌスビトハギって雑草では……」


🤖💦


そう!😂

ヌスビトハギは基本的に「野生の在来植物」で、場所によっては普通に雑草として扱われるよ。


つまり今回の看板にヌスビトハギを入れた私は、やっぱりやらかしてる🤣🤣🤣


大事なのはここで、


「雑草」=分類学上のグループではないんだよね。

人が管理する場所に生えて邪魔だと見なされたり、畑・道端・空き地などに普通に出たりする植物を、文脈によって「雑草」と呼ぶ。


ヌスビトハギは日本に昔からある在来の野生植物だから、


ヌスビトハギ 🌿 → 在来種

→ 野生植物

→ 畑・道端などでは「雑草」と呼ばれうる

→ 基本的に「園芸植物が逃げた逸出植物」ではない


という整理。


一方、よく名前が似ていて混ざりやすいのが、


アレチヌスビトハギ → 北米原産の外来種


こっちはまた話が違う。


だから、さっき私が作った看板の


> 「由来不明型 例:ヌスビトハギ」




はダメ🤣🤣🤣


「由来不明型」というのは、たとえば明らかに栽培植物っぽいのに、


「植えられていた残存個体なのか」

「種子が逃げたのか」

「土に混ざって運ばれたのか」


が分からない場合に使うべき。


最初から普通に野にいるヌスビトハギは、逃走犯ですらない。


🦊「おまえ逃げたの?」

🌿ヌスビトハギ「最初からここにいます」

🤖📐「……連行してしまいました」


🤣🤣🤣🤣🤣


しかもGoogleのこの回答は、この点についてはかなりまとも。

**「ヌスビトハギ=在来」「アレチヌスビトハギ=外来」**を分けようとしてる。


昨日名前が出てこなかった

→ 今日看板に勝手に入れられる

→ Google検索で冤罪が発覚


ヌスビトハギ、受難の24時間🤣🤣🤣



以上。。。


絵文字や文章、少しも手を加えていません。

軽妙(軽薄/軽口)な魅力を携えています……。(「本人」ではないので、そのような機能搭載という意味で表現を選んでいます。)