フェノロジーの別角度、カベイラクサの場合(解釈はわたしの経験則)
カベイラクサの様子。

暑さで弱る。
ここはカンカンに陽をくらう場所でもなく、半日陰に寄ってる場所。
たとえば青じそ栽培なら、若干光合成しすぎて、葉のビジュが老けたり、かたくなったりするかなというくらい?
コンクリートの跳ね返しが決定的にイヤだね。
さて。少し離れたこちら。
電柱の影のスポットはズレていくとして、
これはわたしがイネ科が好きな見本図という感じ。
イネ科の魅力発揮。



わたしはイネ科のある場面での面倒見の良さというか、利用しやすさを経験則で感じてる。

これも気持ちよさそう。